
▲港区の築三町でバスを降りた。通り沿いに生活感だけが残った寂れた商業地が。
元は市電があった通りでもある。

▲北に進む。名古屋らしい古い住宅地。

▲特に長屋が多いのは名古屋の特徴と言える。

▲レトロなゲーム機を置くお店を発見。

▲大きな店(やってない)。市場型の店舗だったのだろうか。

▲古い長屋アパート。少し高いところに建っているのは低地だからか。

▲名四国道のガード。この北は工業地色が強くなる。

▲ガードの壁と天井。低い。
この先にあったイロハセンターの建物を撮りたかったのだが、すでになくなっていた。

▲畑と町工場とマンションが入り交じる。

▲職人技が入ってるアパート。この先の公園で一休み。

▲中川運河に出た。中川口閘門。

▲いろは橋から。ちょっと前まで通り雨があったが、空は次第に明るくなった。

▲いろは橋。

▲運河の交差点。

▲路地に入ってみる。たこ焼き屋さん跡。背後にすごいアパートが。

▲どうしてこうなったのか・・・古い家屋がゴミ屋敷に。

▲本宮町食品センターの建物。上がアパート利用されているから残っているのかな。

▲イロハセンターがなくなっていたので心配だったが、こっちはあってよかった。

▲東海橋の商店街、というかなんというか。

▲こういう看板は良い。
(2)下之一色に続く。(8月25日ごろ更新予定→26日に変更)

















